何かが降りかかってきたときの、嫌悪感を捨ててみると、
思いの外、アグレッシブに動いている自分に気づく。
何事もまず手をつけてみること。
やってみなけりゃ、できないかどうかはわからない。
余計な心配事も思い切って捨ててみた。
自分が感じていることを信じてみると、少し世界は明るく見える。
疑いの気持ちは晴天を隠してしまう暗雲だ。
でも、時折それから降り注ぐ悲しい雨が自分を強くしてくれる。
捨てることでモノの本質が見えるんだろうな。きっと。
2011/03/05
2011/03/01
空転
気持ちが空回りしない程度の力の入れ具合って難しい。
今はきっと余計なこともたくさん考えてしまうから、
いつまでたっても口内炎が直らないのかもしれない。
…断捨離ってつぶやいて。
……心のアドレスにnullをセットして。
………気持ちに空き地を作らないと。
さすがに、ちょっぴり疲れました。
またやってくる明日のために、早めに寝ます。
今はきっと余計なこともたくさん考えてしまうから、
いつまでたっても口内炎が直らないのかもしれない。
…断捨離ってつぶやいて。
……心のアドレスにnullをセットして。
………気持ちに空き地を作らないと。
さすがに、ちょっぴり疲れました。
またやってくる明日のために、早めに寝ます。
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向き合え。戦え。
次のステップへ。 本田選手が何度もそう唱えていたのは、 自分を奮い立たせるための言葉。 とことん追い込んで見えるセカイが あるんだろうな。
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先の見えない暗闇は怖い。 どちらに進めばよいかという不安。 追い詰められ、暴れたくなる衝動。 どうか静かに。穏やかに。 石のように動かず、誰も傷つけずに。 いられたら良いのに。
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祖母は病室で眠っていた。 母の呼びかけの声にもあまり反応がない様子。 父の時同様、点滴や何やらのチューブがたくさんつけられており、 それらを不意に外さないよう、グローブのようなものをはめられている。 命に別状はないのだろうけど、やはりこのような光景は見ていて少し辛かった。...
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